シュガースクラブを手作りで敏感な肌を修復

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スクラブは簡単に作れ、ヒジ、ヒザ、かかと、お肌などの
古くなった角質やザラつきを取り除いてくれます。
お肌に優しく主成分の砂糖で作る、シュガースクラブは
保湿力が高く肌の乾燥を防ぐにはおすすめ。

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肌に浸透すると肌を柔らかくして乾燥を防ぐ
シュガースクラブの作り方を紹介します。


低コストでシュガースクラブを手作り!

シュガースクラブの効果は敏感になってる肌を優しく洗浄
シュガースクラブの効果

☆保湿:潤う肌

☆角質ケア:キメを整える

☆毛穴ケア:毛穴を綺麗にして黒ずみの目立たない肌

☆洗浄:汚れやメイク落とし
本来外部からの刺激を守ってくる角質層が乾燥してると
隙間ができそこから、異物や紫外線などど刺激が加わり
毛穴が開いたままになり水分の保持をできなくなってます。

乾燥して敏感になってる肌に潤いを取り戻すのはなかなか難しく
潤いの成分をお肌から与えても浸透しにくく、乾燥を止められません。

そんな水分の保持ができなくなった肌の乾燥を防ぎ
水分タップリ蓄え潤う肌に修復してれるお砂糖

保湿力が優れており、濡れてる肌に優しい
なじませるときの粒が洗浄する働きがあります。
濡れてる砂糖は角質層まで浸透すると
水分を抱え込んで外に逃しません
角質層に水分を保持できるようになった肌は、外からの
刺激に強くなり敏感になってた肌は正常になってきます。


シュガースクラブの作り方

赤ちゃんに使っても安心のシュガースクラブ

赤ちゃんのかき傷を軽減できる事が日本小児看護学会で、
紹介されるほど安心のスクラブ、

赤ちゃんのような敏感な肌に使っても安心の
砂糖を利用して話題のシュガースクラブの
作り方は簡単
用意するもの

○砂糖又はきび砂糖(ブラウンシュガー)

○植物性オイル(オリーブオイル)

○アロマオイル

○はちみつ(保湿力がさらにアップ)

○容器(丸い容器)



作る手順

シュガースクラブ1
①砂糖:1
②オリーブオイル:1
食べても大丈夫
軽く混ぜる 硬さの加減はオリーブオイルを増やすことで可能



シュガースクラブ2
①砂糖:1
②はちみつ:1
軽く混ぜたら出来上がり 食べても大丈夫



シュガースクラブ3
①砂糖:1
②オリーブオイル:1
③アロマオイルを好みで香りを付ける、
注意アロマオイル(精油)は飲めません



シュガースクラブ4
①砂糖:1
②オリーブオイル:1
②はちみつ1
④アロマオイルを好みで香りを付ける、
注意アロマオイル(精油)は飲めません
はい出来上がり! 簡単ですよね (=^_^=)


シュガースクラブの使い方

敏感になってる肌はしみたりしますがシュガースクラブなら大丈夫!
濡らした肌(体全体に使用可能)にクルクル回し伸ばします
砂糖の粒感がなくなったら洗い流します。
これだけで洗浄効果はあります。

ベタベタした感じが気になるなら、石鹸を手に付けて
軽く撫で流しましょう、

綺麗に流してしまうとシュガースクラブ効果がダウン
水気をタオルで拭き取るなら、お肌は潤いのある
ツルツルに。

唇に少し付けてクルクルマッサージ砂糖の粒がなくなったら
ティッシュで拭き取るだけ、シュガースクラブは
砂糖・オリーブオイル・はちみつだから食べても安心


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