顔のしわを年齢が上がってから少なくする方法!

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年齢を重ねてからの顔にしわをつくらないために!

顔のしわを年齢を重ねてからもなくす方法!
鏡を見て しわ のある顔は老けたようで寂しくなってきますよね。
歳をとっても しわ を少なくしたい!

しわ がないだけで、若く見えるし綺麗です。
歳をとってからも、そんな悩みの しわ を作らないで
20歳も若く見える しわ 無しの方法を紹介!

顔のしわを少なくする方法!

しわ のある人とない人の違いはなんだと思いますか?
・・・??!!
それは・・・紫外線!

しわのある人は紫外線にあたる時間が長く!

しわのない人は紫外線にあたる時間が短い!

《屋内に入る時間の長い人!》はしわが少ない

紫外線はシミを作るだけでなく しわ も作ってしまいます。紫外線が肌のハリを保ってる弾性繊維を壊してしまうからです。屋外にいる時間の長い人は、紫外線に当たる時間も長くなり
弾性繊維が紫外線によって壊されてしまったために、ハリを作る弾性繊維は固まり しわになってしまいます。

紫外線対策SPF・PAを使う目安は・・?

3種類の紫外線

UVC、UVB、UVA



☆UVCはオゾン層の破壊から皮膚ガンの原因に!なるので注意

☆UVBは波長が短く皮膚の浅いところでとどまり、シミの原因になり
長い時間浴びすぎると炎症を起こしたりします。

☆UVAは波長が長く皮膚へのダメージはUVBより穏やかですが
皮膚の奥まで届くのが特徴で弾性繊維を壊してかたまりになると
シワとなってしまいます。



紫外線は日差しの強い夏ばかりでなく、秋・冬でもUVAは夏と変わらないほど、たくさん降り注いでいて、夏が終わったからと安心したり、屋外に長くいたりすると しわ を作ってしまいます。

UVAは厄介な事にガラスを通り抜けてしまいますので、
車の運転で窓の近くに長くいると しわ のできる原因に!

では どうやってUVAを防ぐと良いのでしょう?

日焼け止めを利用します!

※日焼け止めに表記してる
SPF1=20分、シミの原因UVBに対する防御の目安!
例:SPF25=25×20分=500分 UVBを防いでくれます。

PAはしわの原因UVAに対する防御の目安!
「PA++++」の表示で確認
+(プラス1)で日常の生活・散歩・買い物
++(プラス2)で長時間の屋外での作業・スポーツ
+++(プラス3)で海水浴・スキーなどの娯楽

化粧品などにも日焼け止めの成分が含まれてるものもあるので、
汗や皮脂で落ちてしまいそうな鼻の周り、おでこなどを化粧直し
するだけでも紫外線対策になります。

日に当たる時間が長い時は、日焼け止めの+(プラス)を
使いわけ、こまめに化粧直しをしましょう。

年齢が上がってから、しわで悩まない綺麗な肌を維持するには
普段から紫外線対策が大切です o(^▽^)o

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